モダナイゼーション案件を、当社の技術と共に
レガシーモダナイゼーションやアプリケーション開発を手がけるSI・コンサルティング企業の皆様へ。当社の変換技術を活用し、対応できる案件の幅を広げませんか。
対応できる案件の幅を広げる
対応できる案件の幅が広がる
PowerBuilder・VB6・COBOL・Nexawebなど、これまで対応が難しかったレガシー資産を持つお客様の案件にも対応できるようになります。
圧倒的なスピードで提供
90%以上を自動変換する技術により、手作業での書き換えに比べて大幅に短い期間での提供が可能になります。
モデル駆動でリスクを抑制
モデル駆動のアプローチにより既存のビジネスロジックを保持したまま変換するため、手動でのリライトに比べてリスクを抑えられます。変換後のコードは標準的な技術で構成され、特定の技術へのロックインもなく、お客様に資産として残ります。
こんな企業に
こんな企業に向いています
- レガシーモダナイゼーションやアプリケーション開発を手がけるSIer・コンサルティング会社
- PowerBuilder・VB6・COBOL・Nexawebなど老朽化した基盤を抱えるお客様がいる企業
- 独自に変換技術を構築せず、実績のある技術を活用したい企業
対話から始める、3つのステップ
まずは貴社の状況やお客様のレガシー資産について、お話を伺うところから始めます。
対話
貴社の事業内容や、お客様が抱えるレガシー資産についてお伺いします。
連携の方向性を確認
実証(PoC)
実際のコード資産の一部を対象に、変換技術の適用可否を確認します。
実際の変換結果を確認
本格連携
PoCの結果をもとに、案件ごとの連携の形を個別に設計します。
案件への適用開始
よくある質問
パートナーの皆様からよくいただく質問
どのような企業が対象ですか?
レガシーモダナイゼーションやアプリケーション開発を手がけるSIer・コンサルティング会社、システム開発会社を主な対象としています。
具体的な連携の形はどうなりますか?
案件の内容やお客様の状況に応じて、個別にご相談の上で連携の形を設計します。まずはお気軽にお問い合わせください。
PoC(概念実証)はどのように進みますか?
実際のコード資産の一部を対象に、変換技術の適用可否や効果を確認します。具体的な進め方は個別にご案内します。
対象外のレガシー技術がある場合はどうなりますか?
PowerBuilder・VB6・COBOL・Nexawebでの実績が中心ですが、他のレガシー技術についてもご相談ください。
お問い合わせ
パートナーのご相談
貴社の事業内容やお客様のレガシー資産について、お気軽にお聞かせください。